またまた懐かしい作品。

【ガンバ!Fly high】

体操の話しなんだけど、これは面白い。

大分前にアニメでもやってたね。

名探偵コナンの前にやってたかな?確か。

たしかガンバリスト駿ってタイトルだったと思うんだけど

漫画の方とは題名が違うのか~。

サンデーで連載だったのは知らなかった。

小さいころ、これを観て体操をやってみたくなったのはナイショの話し(笑)

でもあの続きが見れるなら

全話ダウンロードしてもいいかもだな。

時間あるときに読めるし。

でも体操のまんがって他にはないし

これって考えてみれば貴重な作品かも。

しかし<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>のおかげで

最近よくまんがを読むようになったなぁ。

いろんな作品のことを知れるし、字にも触れられて

インスピレーションの刺激にもなる

個人的に良いことづくめ。

「ざわ…ざわ…」

このフレーズを知っているだろうか?(笑)

知る人ぞ知るなぞのフレーズ。

福本伸行氏の書く作品に登場するものなんだけど

カイジとかね。

で、まさか賭博破戒録カイジを<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>で見つけてしまったワケですよ。

どんだけ自分の好みを心得てくれているのか。

というのはびっくりするほど勝手な思い込みだけど(笑)

このマンガのスゴイところは

ギャンブルが主な話しなのにも関わらず

読んでいると自分の生き方を改めて考え直させる

それが悪い意味ではなく、プラスの方向に働きかけるから驚きなんだけど

飽くまで自分の感想はそう。

この作品は間違いなくおすすめできるものだと思う。

自分も改めて最初から読み直してみたいと思う。

10年間。

自主的に英会話カフェや教室に通おうとする人がいるのは

自然な流れなのでは、とふと思った。

学校教育による関係が大きいと思われる。

10年間。

この期間が何を意味するかというと

日本人が大学卒業までに英語を勉強することになる期間。

この長時間を以てしても

英会話ができるようになっているという生徒はまずいない。

きっと読むことに対してはそれほど苦労せずにできる人が多い。

しかし、喋ることに関してはほとんどできないケース。

あちらの人々からすれば、疑問でしょうがない様子。

逆に日本語を読み書きできる外国人が

日本語を話すことができなかったらどうだろう?

それと同じ感覚ということ。

自主的に学ぼうと思って初めてスタートラインたつ。

本気で話したいと思う人が集まり、環境が整う。

そう思えて仕方がない。

英検2級でも

英会話カフェや英会話教室っていうのは

話すことを一番に考えたやり方であると言えるハズ。

話す英語とそうでない英語。

コレは存在すると思う。

例にあげると、知り合いに英検2級を持った人がいる。

その人物はほとんど話すことはできないし、発音も初心者レベル。

英検2級なのに。。。?

それは「試験」の為の英語だからという表現が近い。

筆記試験やリスニングテスト、面接での会話。

これは試験のパターンさえ対策すれば、合格してしまうのは

そんなに難しいことではないという。

日本の英語事情の在り方は本当にこれでいいんだろうか。

何か捻じ曲がったカンジがしてならないけども。

意識の付け所が違うという言い方で片付けていいものかどうか。

「一日5分」

いくら英語を話したいと思っても

カンタンに話せるようになるものでもない。

ならば、何をすれば身につくのか。

学習に必要なこと、「目的」を明確にし

それを達成するにはどうすればいいのか、ということ。

よくある謳い文句「一日5分」で話せるようになるというのは

さすがに現実的に考えて厳しいものがある。

そういう意識付けをしっかりとして

英会話カフェとかで話すことに特化していけば

一番身につくのが早いんじゃないかなと思ったり。

知り合いももう大分話せるようになったし。

とにかく途中でやめてしまわないことがなによりのコツなんだろうね。

それはなにごとにも言えることだけど。

要は、目標を見据えた意識付け。

携帯のメールアドレスっていうのはとても大切な個人情報。

携帯のメールアドレスっていうのはとても大切な個人情報。

たとえば、ネットの掲示板で書き込みをすれば

迷惑メールを送られたり、スパムの標的にされてしまったり。

そういうことの対策として今、サブアドが結構使われてきてる。

無料で使えるから気軽に利用できる。

無料のところが多い理由としては

定期的に送られてくるメールに広告の掲載があったり

使ってるメールの本分の下に広告が載ってたり

つまり、広告の収入があるかららしい。

直接タイプだとかWebメールタイプとかいろいろある。

前者は携帯のメール機能(メールの送受信)

後者はサイトにアクセスをしてWeb上で利用する。

上記のどちらも併せ持つものもあったり。

本アドだと何かと心配なことも多いから

これからは誰もがサブアドを持つような時代がくるのかな?

「英語を話せるようになりたい」と心から思っている生徒

聞いた話しによると

韓国ではネイティブの先生を向かえ

その人をメインに授業を進め、同国の英語教師は

アシスタントという役目を担ったスタンスをとっているらしい。

日本ではまったく逆のことがおきている。

しかしこれでは「自分に存在意義があるのか」と

嘆いてる外国人教師。

実際に生徒に何か話しかけようとも

それをロクに聞き取ろうとはせず、

日本人英語教師が訳してくれるのを待っているという体勢。

そんなもんなんだろうか。

それよりも「英語を話せるようになりたい」と心から

思っている生徒がどれだけいるか・・・。

という根本的なはなしになっていってしまうが。

そこだけをみると英会話カフェや英会話教室

とくに前者は自主的に英語を話すことが好きで

参加している人が相対的に多い分、学びやすい環境だといえる。

第一段階

洋画を字幕なしで楽しめるようになりたい。

って思ったりするんだよね。

映画もけっこうみるんだけど、洋画が多い。

だからこれを日本語訳じゃなくて

言ってるコトのニュアンスを自分の受け取り方で理解する。

そうすればまた物語の深いところまでみれるんじゃないかと思う。

だがしかしだ。

話す言葉がぜんぶ律儀な英語かというと

それはまずないだろう。

スラングや専門用語、方言だったりとかと

日本語で考えてみればわかるけども

今風だったりもっと砕けた喋り方をするのが普通だろう。

字幕がなくても概要を理解できつつ

半分くらい聞き取ることができる。

ここまでだったらなんとかできそう。

第一段階、目指すところとしてはいいかも。

英会話カフェ
でもそんな雑談してみたいしね。

「日常会話レベル」

英会話をするにあたって。

「日常会話レベル」っていうのは

どこらへんに線引きがあるんだろうか。

もちろんその定義は人それぞれなモノだろう。

自己紹介ができるところ?

挨拶が交わせるところから?

それとも時事問題とか政治のことを論議できるレベルか。

自分の言いたいコトを言えるようになったらそれはもう

一人前のレベルだろうか。

身の回りのことを話せるようになる、とか。

それは現地だと何歳くらいの水準なんだろう。

でも英語を学習するにあたって

そのひとつの目標はいい区切りになりそう。

ある程度話せるようになればそこからの成長はトントンっていうのが

言語だというし。

英会話カフェとかに通ってても

そこらへんまでできるようになったら

大分楽しくなるんじゃないかな。

二兎追うものは一兎を得ず。

普段から英会話カフェに通っていたり

日ごろから話す機会があるとすればいい。

突然海外赴任の命令がでて、英語が必要になってしまった。

なんてことになったら、どれだけ焦ることだろうか。

基本的に赴任命令が言い渡されるのは数ヶ月前だとして

数ヶ月で日常会話ができるようになるほど身につくかというと

そう簡単なものではないだろう。

まぁできることといえば

仕事上必要になるであろう言葉をピックアップして

最低限度の会話集を作っておくとか

必要になる表現だけでもマスターしておくこととか。。。

一から全部を学ぼうしても

二兎追うものは一兎を得ず。

ではないけど、それなら必要なところを絞って学んだほうが・・・

その方がいいというケースがあるとはね。