年々嗜好する人が増えてる気がする。
オープンに主張する人が増えてきた結果か。
それか逆に主張する人がいるから
嗜好する人が増えたか。
まぁどちらでも良いか。
ちなみに親しい友人も何気にフリークだったりする。
なんていったって、こんなモノをおすすめされた。
「<a href=”http://bltl.jp/”>BL×TL CROSS LOVE</a>」
やつが何を嗜好しようがとくに気にしないものの
なぜそこで薦めてくるのか
あまりにもわからずに笑ってしまった(笑)
これを機に・・・と見始めたら
自分もその世界にハマってしまうのだろうか。
新しい扉を開くというのは決して悪い意味ではないけども
これは新しい境地といえよう(笑)
それはそれでこわい。
Σ(`□´/)/ナニィイイイイイイ!!
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だからセキュリティーとかのバリアも充実している。
だから周りにみられたくないことを携帯でするっていうことが
増えてきているように思う。
そのひとつとして
「<a href=”http://dokicomi.jp/”>男のドキドキコミックス</a>」
こういったモノも誰の目をはばかることなく
自分の好奇心の限り楽しんでるよと(笑)
まさに人の心理を上手くカバーしてくれるというか利用しているというか(笑)
まったく気にしないっていう人もいれば
家族や周りが気になってしまうっていう人もたくさんいる。
これは間違いないことだろうと思う。
もともとこの好奇心や欲望っていうのは
生物なら必ず持ち得ているモノだけど
人間社会で顕にするのがマナーとしてっていうところから
羞恥が生まれてくるワケだよね。
うーん、難しいね。
だからそんなこと気にしなくて大丈夫なった。
ということで解決。
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見栄えも変わってくるものだろうと思う。
健康な爪にしておくことで
綺麗なデザインを乗せることもできてくるワケだ。
そういったものは常日頃の努力から成るもの。
逆に言うと、毎日少しの時間でできるケアをするだけで
手に入れられてしまうものだとしたらやるだろう。
道具を用意できたら、爪の形を整えるファイリング。
そして甘皮の処理をするクリーンアップ。
最後にマッサージをする。
そうやって血行を良くして新陳代謝を促す。
新しい爪の育成を促進するということ。
なにげにリラックス効果も生んだりするらしいし。
マニキュアを宣伝するネイルを持っている人とかも
しっかりとそういう処理はしていると思う。
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史上最強の弟子ケンイチっていう漫画でてくる登場人物。
この間、<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>でダウンロードしてから
早く連載に追いつけるようにペースを上げて読む(笑)
携帯コミックならいつでも読めるからね。
最初「これって主役はむしろ梁山泊なんじゃね?」
とか思ったけど、ちゃんとケンイチも成長してきた(笑)
師匠たちがつよすぎて底が知れない。
それがまた面白い。
んで、その中のカラテの師匠である逆鬼至緒が好き。
通り名は「ケンカ100段」(笑)
基本的にツンデレってあんまりすきじゃないんだけど
逆鬼の場合はアリ。
ケンイチを弟子として想う行動が。
弟子を助ける為に敵をやっつけるところとか
最高に素晴らしい。
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携帯コミックっていうのは、満足感を
刺激できる素晴らしいものだ。
なんたって自分のケータイが書庫になりつつあるからね(笑)
これはこれでおもしろい。
ダウンロードした漫画も大分増えてきた。
これをみると<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>には相当お世話になってることが
一目でわかる。
漫画自体を買うことはなくなったけど
電子的に購入ができると
ここまで買ってしまうものなのか。
購入がしやすいという状況はやっぱりデカイんだね。
それに<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>は最近更新度がすごいし
日々チェックをしていても飽きないしね。
そして自分の好みの作品の更新が多いから
これはもう素晴らしいとしかいいようがない(笑)
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推理力があったらこの世の中でどんなことができるかな。
とりあえず探偵にでもなったら間違いなく
売れそうだよね(笑)
ここんとこ名探偵コナンをちょいちょい携帯コミックで
読んでるんだけど、やっぱりコナンは面白い。
このあいだ<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>でダウンロードしたのを
全部読み切ってないから
少しずつ読み進めてってる。
帰りの電車の時間はホントにまさにこの為の時間のようだ(笑)
昔はよく劇場版も観てたんだけど
このところ機会を失ってぜんぜんみなくなってしまった。
今度まとめて一気に観てみようかな(笑)
あの作品特有の真っ黒な犯人をひさびさにみるか(笑)
あんなふうに頭脳はそのままでカラダだけ子供になったら
どんな気分かな。
楽しいかな?つらいかな?
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最近その時間が読書タイムになってる。
<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>でまた最高に好きなマンガを見つけてしまったんですよ。
格闘漫画なんだけど「史上最強の弟子ケンイチ」
これはマジでおもしろい。
買っても一切損はないね。
サンデーはこれしか読まない(笑)
一番最初主人公はめちゃくちゃよかったんだけど
どんどん強くなっていて
今ではかなりたくましくなった。
その成長はなにか感慨深さすらある。
しかしプラコミは宝庫だなぁ(笑)
自分の好きな漫画がたくさんある。
これからも期待上げ。
とりあえず今日は久々にケンイチを最初の方から
読み漁る予定。
ちなみに登場人物では逆鬼至緒が好きです。
ツンデレ師匠(笑)
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と言われて、何のことか理解できる人は
ある意味こちら側の人間だろう(笑)
とらドラ!っていう作品をご存知だろうか。
この間、知り合いに激烈に勧められ
アニメを見てみてるんだけど、なかなか面白い。
時間がなくてなかなか進まないけど
さっき<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>で携帯コミックとして発見。
これなら帰りの電車で読めるから
一気に読破できるかもしれないということで
ダウンロード。
ちなみにさっき気づいたんだけど
なんでこんなタイトルなのかというと
とら=虎でドラ=龍
ってことだろうと。
半分くらいまで観てやっと気づくとは・・・(笑)
それにしてもほのぼの系のラブコメを集中してみるのは珍しいなぁ。
何年ぶりくらいだろう。
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アウトプットというのは、元々自分にあるモノをカタチにするものだから
何を身に付けているのかを確認することができてしまうということでもある。
そして、そのライティング能力の向上を考えるなら
どんなことができるか。
<a href=”http://www.eigosalon.com/”>英会話カフェ</a>にてそんな話しがでた。
これはある程度できる人たち間での話しだけど
英文で日記を書くというもの。
語彙や表現の能力を伸ばしていくという目的。
うまく起動に乗れば楽しく向上していくことができる。
今ではmixiだったりAmeba blogなどなど
一般人でも気軽にアウトプットして
尚且つ楽しめるところがあるから
そういうものを利用して学習するというのも
とても建設的かもしれない。
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